『蒼天の拳 REGENESIS(第2期)』第14話 あらすじ&画像公開!

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ニュースのポイント!

■ テレビアニメ『蒼天の拳 REGENESIS(第2期)』第14話「義兄への憧れ」 のあらすじと画像が公開された。

■ 険しい表情の女性が描かれた画像が公開された。この女性キャラは流飛燕を兄と慕う女拳士であり、その恨みを晴らすことが目的だという。

■ ヤサカとエリカたちは孤児たちと食事を共にしていたが、そこへ現れたオランダ軍。彼らの目的は・・・人間兵器の創造だそうで、それを知り怒りをあらわにする拳志郎の姿も描かれている。

第14話「義兄への憧れ」 あらすじ

ストーリー

マントに身を隠していたのは、極十字聖拳の流緋鶴。流飛燕を兄と慕う女拳士であった。飛燕の死を知り、その恨みを晴らすことだけが彼女の生きる意味となっていた。
一方、孤児たちと食卓を囲むヤサカとエリカの前に、謎の一団が現れる。突如、大音量で鳴り響くクラシックの調べ。駆けつけた拳志郎は、暗闇から現れたオランダ軍将校・コールと対峙する。
「僕は最強、最高の人間兵器を創造するのだ!」
人間を狂気へ導こうとするコールに拳志郎の怒りの拳が炸裂する。

スタッフ

画像

『蒼天の拳 REGENESIS(第2期)』第14話 の評価・感想

第14話「義兄への憧れ」 評価

評価:近日公開

第14話「義兄への憧れ」 感想

近日公開

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